ここにはご利用者様から聞かれるであろう質問を事前に書いてあります。
サイトマップを登録する事で検索エンジンにページの存在をお知らせします。お知らせする事によって正しくクロール(収集)され検索にヒットしやすくなります。ただし、クロールされても検索エンジンに必ずしも登録されるとは限りません。
ページの更新・追加した時は、サイトマップの更新をオススメしています。
最新の Saitemap 0.9 に対応しています。Googleや他の検索エンジンでも互換対応しています!オススメです。 Sitemap 0.84 を使っている方は早めの対応を!
サイトマップ( sitemap.xml )は最上位階層(ルート)にアップロードする事が基本となります。robots.txt も同様です。
例:
http://www.sitemap-tools.jp/sitemap.xml OK
http://www.sitemap-tools.jp/abcde/sitemap.xml NG
ページのURLのみです。画像などのURLは含めません。同じURLも含めてはなりません。
当ツールでは不要なURLを含まないように設計されています。(重要)
クロール速度は静的ファイル(HTML,XHTML)などがメインのサイトでは高速でも大丈夫だと思われます。動的サイト(PHP,CGI)などは低速で試してから速度を上げてください。
エラー(503 Service Temporarily Unavailable)が発生する場合は速度を落としてください。
SEO対策サイトマップ作成ツールの特徴の一つにサイトマップ作成後に追加・修正する機能があります。当サイトだけのオリジナル機能です。(2010/04 現在)
一般的にはページ数は50,000件、サイズは10KB以下がサイトマップの規格仕様となっています。
当ツールでサポートするURLの長さは255文字までです。
ror.xml はサポートしていません。すべての検索エンジンが sitemap0.9 をサポートする今はとなっては過去の産物です。不要です。
よくあるのパターンがページが見つからない場合に表示される404エラーページに不具合がある場合があります。サイト内リンクが相対パスになっていて無限ループに入っている場合がありますのでご確認ください。
早急にお知らせ下さい。随時対応させて頂きます。
50,000ページまで対応しています。
はい。今のところは無償です。運用費は広告で成り立っています。
こちらを参照して下さい。
http://www.sitemaps.org/ja/ よくある質問
Google は、sitemaps.org で定義されているサイトマップ プロトコル 0.9 を遵守しています。このため、サイトマップ プロトコル 0.9 を使用して Google 用に作成されたサイトマップは、sitemaps.org の規格を採用する他の検索エンジンと互換性があります。
Google サイトマップの詳細
サイトマップ(sitemap.xml)を作成したら下記のファイルを用意してアップロードしておいて下さい。下記のファイルをアップロードする事によって検索エンジンに sitemap.xml を見つけてもらえます。
ファイル名:robots.txt
( sitemap.xml と同じディレクトリ・最上位階層にアップロードして下さい。)
------ ファイルの内容 -----------------
User-agent: *
Allow: /
Sitemap: http://あなたのアドレス/sitemap.xml
------ ここまで(点線部分は不要)------